桟橋でボー・・・


by kurogoma15
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24日目。



( ゜ω゜)ドモ。

前日のコメントに、企画提案があったけど・・・あれは痛々しい気がするだけだと思うんだが。それでもまぁ初の読者提案企画ってことでまぁ、やってみますか・・・。


黒ゴマのツンデレコーナー!!
  ~あんたのためにやるんじゃないんだからねっ!~

このコーナーでは、某業界で未だに根強い人気を誇るツンデレにSPOTを当ててあらゆる視点から徹底調査、解析を行います!!!初回ということで、ツンデレという言葉を初めて聞く読者のために語源、語彙から説明していきたいと思います。一応一般公開している場なので、俺個人の解釈で下手な誤解が混じるといけないので、Wikipediaより抜粋。
ツンデレとは、「生意気な態度が、あるきっかけで急にしおらしくなる」あるいは「本心では好意を寄せていながら天邪鬼に接してしまう」という様子を言い、特に恋愛形態について好ましく捉えた言葉。「ツンツン」・「デレデレ」からなる。

ということです。やっぱこの企画、今回限りだな・・・書いてて辛い。


気を取り直していつものコーナー!「今日の雑談♪」
御題はこちら

Q:寿司屋の言葉「符丁」について

A:そもそも「符丁」とは、主に接客業において、一般客に知られたくない業務連絡を行うために用いられる。寿司屋に限ったことでもなく、例えば八百屋や小売店などでもそれぞれ独自の「符丁」が用いられている。今回は、広く普及している寿司屋の符丁をいくつか紹介しようと思う。

アガリ:食後のお茶のこと。これで「一丁上がり」になるからである。

ネタ:ご存知寿司に使う食材のこと「種」の逆さ読み。

オアイソ:「お愛想」に由来。お勘定の意味。ただしこれは店側から「お勘定をお伺いして、さぞ愛想の悪いことではありますが・・・」という意味で使うのであって、客が店側に使うのはNG。その場合は「お勘定」が適切とのこと。

カッパ:キュウリのこと。

サビ:ワサビのこと。(ナミダとも呼ぶ)

シャリ:梵語の「舎利」から由来する。その語源は2種類あり、1つは「シャーリラ(遺骨)」を音写したという説。米粒の形と火葬した骨の形が似てるから。もう1つは「シャーリ(米)」の音写ではないかという説。昔の僧たちがかけがえのない米を「仏舎利」になぞらえて呼んだものが一般に普及した。シャリという言葉だけは寿司屋専用の符丁ではなく、「銀シャリ」という白いご飯そのものを指す習慣が明治以前にあったらしいので後者のほうが有力な説である。


今回載せたのはごく一般的なものだけ。もっと細かいのが知りたい人は
寿司について(Wikipedia)
ここにもうちょっと細かく載ってるんで。

次回予告!!  Q:ラガービールとドラフトビールの違い
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by kurogoma15 | 2007-11-24 23:04 | リアル